顧問契約を検討中の方へ

社労士事務所選びで
こんなお悩みありませんか?

  • スピーディーに対応してくれる社労士を探している
  • 経験豊富で様々な視点から提案がもらえる社労士に頼みたい
  • 給与計算・労働保険・社会保険手続きを丸ごと任せたい
  • 助成金を活用したい
  • 採用から人の育成等組織づくりの相談もしたい
プロセスコア所長
山下 謙治

プロセスコアは企業を成長させる
社労士事務所です。

給与計算業務や社会保険の手続代行、
助成金申請はもちろんのこと、
組織づくりのサポートにも自信が
あります!

人事・労務のことはプロセスコアに
おまかせください。

以下に、社労士事務所への委託を考えている
企業様向けに検討材料として関心の高い情報をまとめております。ご確認ください。

プロセスコア所長
山下 謙治
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プロセスコアをご利用頂いた場合のメリット

MERIT
1

ITを活用したスピード対応でお悩みをすぐに解決!

電話やFax、メールだけでなく、チャットツールというクラウド上で情報共有システムを使用するので、情報のやり取りにタイムラグがありません。気になることはすぐに聞けます。

MERIT
2

給与計算社会保険係の手続業務を外注することで本業集中や属人化の予防ができる!

毎月発生する給与計算業務や、保険関係の手続業務は煩雑ですし、企業内で行うと内部での情報の漏洩のリスクもあります。
業務を委託することで、本業に集中し、情報漏洩のリスクが解消されます。

MERIT
3

人材育成の研修や、組織づくりのアドバイスが受けられるので企業の成長が早まる!

中小企業では、企業内部だけで、管理職育成研修や育成・評価制度を進めるだけのノウハウや社内の人材の確保が難しいのが現状です。
プロセスコアでは、若手から管理職まで階層別の人材教育の研修プログラムの提案や評価制度の運用サポートも行っていますので、組織づくりがスムーズに行なえます。

MERIT
4

最新の法改正や助成金情報がゲットできて、対応方法のアドバイスが受けられる!

近年、働き方改革の一貫で様々な法改正が行われ、タイムリーな情報のキャッチと対応が求められています。
プロセスコアでは、法改正情報を郵送やメールマガジンにより、タイムリーに提供し、具体的な法改正への対応方法をレクチャーします。

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顧問契約プランのご紹介・料金

PLAN 1

給与計算+手続代行+労務相談顧問契約

給与計算業務から、労働保険・社会保険などの各種手続(書類作成、申請・提出代行を含む)の代行、人事・労務に関する助言・相談・指導などのアドバイス業務までをサポートします。社会保険手続や給与計算をお任せ頂くことで、企業の状況をよりリアルに把握し、適切な支援をさせて頂きます。

\こんな方におすすめ/

  • 面倒な給与計算業務を外注して本業に集中したい!
  • 給与や手続関係の属人化を防ぎたい!
  • オンラインやデジタル化で業務効率化を図りたい!
PLAN 2

手続代行+労務相談顧問契約

労働保険・社会保険などの各種手続(書類作成、申請・提出代行を含む)の代行から、人事・労務に関する助言・相談・指導などのアドバイス業務までをサポートします。企業内で給与計算業務は行えるが、煩雑な手続業務に時間を取られず、タイムリーな労務関係の情報提供を受けたい企業様にお勧めです。

\こんな方におすすめ/

  • 社会保険関係の手続きで業務の時間を取られたくない!
  • イレギュラーな保険関係の手続を専門家に任せたい!
  • 電子申請で手続業務を行いたい!
PLAN 3

労務相談顧問契約

人事労務に関する相談・助言・指導などのアドバイス業務を中心に行います。はじめて人を採用する企業から、企業の総務担当者の外部相談役として幅広く活用頂けます。企業の成長にあわせて、弊社から積極的に提案をさせていただくことも特徴の一つです。社会保険手続、給与計算は企業内で対応できる企業様にお勧めです。
(急遽、社会保険手続等が必要になった場合は、スポットでの対応も可能です)

\こんな方におすすめ/

  • 法改正情報や助成金情報の入手や解説をプロの専門家に任せたい方
  • 規程関係の内容のリーガルチェックをお願いしたい!
  • 専門家の労務相談や経営のサポートを活用して企業を成長させたい!
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顧問契約を検討頂いている企業様からのFAQ

Q顧問契約を結ぶとどんなメリットがあるのですか?
A

委託される 業務内容にもよりますが、労働・社会保険の手続きや給与計算業務を外注することで、企業内部の人材の労働時間を本業に集中させることができます。最新の法改正や助成金の情報の入手や対応など、 企業内の人材だけでは対応が難しい業務についても外注し、サポートを受けることができます。また、労使トラブルの予防や解決策のアドバイスを受けたり、企業内の組織の活性化を図るための採用・教育・評価・処遇等についての制度や仕組みづくりについてアドバイスを受けることができます。

Q頻繁に電話で相談してもいいですか?
A

はい、構いません。電話に出られない場合もございますが、確認が取れ次第折り返し連絡をさせていただきます 。

Q労務相談は専門知識や経験が豊富な方に相談にのって頂きたいのですが可能でしょうか?
A

はい、可能です。スピーディーな対応が必要なケースもありますので、一時窓口として、お客様に応じて担当スタッフの専任を行っておりますが、労使関係のトラブル等込み入った問題は、所内の役職者やそれぞれの得意知識を持ったスタッフ、事務所所長と協議の上、対応致します。

Q就業規則作成・変更時の料金はいくらですか?
A

就業規則の新規作成は労働条件の全般的な内容を定めた就業規則本則と給与規程、育児介護休業に関する規程の3つの規程で相談内容に応じて18~23万円の範囲内で対応しております。部分的な変更については就業規則の条文の量に応じて金額が変わりますが、条文の2~3程度の変更については5~7万円程度の範囲内で対応させて頂いております。

Q助成金申請時に就業規則を改定する際には別途料金がかかりますか?
A

内容に応じて別途料金が発生する場合がございます。その場合は事前にお見積りを提示させて頂きます。

Qチャットツールやネットが苦手なのですが、FAXやお電話でも対応して頂けますか?
A

はい、対応致します。できるだけお客様の要望に合わせた連絡手段で対応させて頂きます。

Q年末調整は対応して頂けますか?
A

年末調整業務については税理士の独占業務であり、社会保険労務士が報酬を得て業務を請け負ってはいけないことになっております。その代わり、年末調整のWEB化による担当者のデータ入力の簡素化の提案を行ったり、年末調整の計算業務をスムーズに行えるように年間の従業員の個人別の給与データをお客様が提携する税理士事務所様に提供しております。

Q給与計算を委託した場合にどこまで受託して頂けますか?
A

お客様の企業で毎月の勤怠集計の取りまとめを行って頂き、そのデータを給与計算システムに入力し計算処理を行います。その後、給与の振込データ・勤怠支給控除一覧表を作成しお客様へ提供します。給与明細の発行も行なっており、紙での明細書や社員の携帯から明細を確認できるWEB明細システムでの対応も可能です。銀行への振込手続についてはお客様企業で対応して頂いております。住民税異動届の作成や源泉徴収票の作成も1件あたり別途料金が発生しますが対応しております。

Q社員から労働条件や保険関係について質問があったときに、社員へ直接説明をお願いできますか?
A

はい、基本的に対応は可能です。労災・雇用保険・健康保険などの給付関係のご相談について人事担当者からの説明が難しい場合は、弊所担当スタッフから直接社員の方へ説明をさせて頂きます。労働条件契約書の作成や条件提示については別料金にて対応しております。

Q営業時間外・土日祝日などで至急対応してもらいたい案件があるときはどうしたらいいですか?
A

基本的に営業時間外・土日祝日に関しましては対応しておりません。(大きな労災事故など緊急性が高い案件については代表山下の携帯までご連絡ください。)事務所電話もしくは担当スタッフの携帯に留守電にご伝言を残して頂ければ、営業日、内容確認後すぐ折り返しの連絡をさせて頂きます。

Qメールや電話のレスポンスはいつまでに対応して頂けますか?
A

基本的には当日、遅くとも翌日の朝には対応させて頂きます。

Q社員の人数が増えても料金はそのままですか?料金が変わる場合、どのようなタイミングで、いくらになりますか?
A

当初の顧問契約時の従業員数より大幅な人数の変動(10人程度の増員)があった場合に弊所よりお見積りを提示し、お客様との協議を経て、変更を行う場合がございます。金額については過去の業務依頼実績をベースに増加従業員数に応じて変動します。

Q給与計算業務を頼むとどのようなメリットがありますか?
A

給与計算業務を外注化することにより、給与計算を企業内で内製化した場合、 担当者の退職によって業務が滞るリスクを回避できます。また、外注化することで給与計算の作業時間を削減することができ、企業内部の人材の労働時間をコア業務に集中させることができます。